メンターが教える「親が我が子に望むこと」

メンターが幼児教育の道へ進むことを決めたのは、ソニー創業者 井深 大の著書 「0歳児の可能性」を読んだことがきっかけだったそうです。

 

著書の中で子供の頭の良さは遺伝ではなく、親を超えた能力を教育によって引き出せることに感銘を受けたからです。

 

「我が子を賢くすることができることは、どんな親でも願うことである」がメンターの教えです。

 

特に幼児教育に熱心な親御さんにとってはメンターと同様に考えられていると思います。

 

井深 大 氏のお子さんも障害児だったそうですが、その影響からかメンターは障害児教育がライフワークでした。

 

重度の障害児の場合、通常の教育では改善が難しいお子様でもメンターは心血を注いでいました。

 

医者が改善が難しいと判断したお子様でもメンターにかかれば「ミラクル」を起こして国公立大に進学ができるほど才能を伸ばしました。

 

(脳外科の専門医も驚くほどです)

 

特に重度の障害児を持つ親御さんにとっては希望だったと想像できます。

 

親御さんにとって、どんな我が子であっても賢く育つことは共通の願いだとメンターから教えられました。

 

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